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蒸し暑い季節のべとつき対処法

※以前投稿していたブログを、編集して再アップしております

 

どうも、ヒガトモです。

冬は乾燥気味なのに、日本の夏特有のムシムシさがやってくると、途端にオイリーになるめんどくさい私の肌(T_T)

似たような方も多いのではないでしょうか。

 

そんな方の参考になればと思って、対処法を4つ書いてみました。

①乳液のつけ方を見直す 


水分はちゃんと入れてあげないといけないので、化粧水は年中必須です。

でも油分である乳液は、暑くなってきてべとつく(主にTゾーン)場合は、カットしてもいいと思います。

(特に日中)

 

私はTゾーンはべとつきますが、目の周りなどはかさつくので、そこだけピンポイントに塗るようにしています。

乳液やクリームなど油分の多いものはつけ方、場所を工夫してみましょう。

 

最近は1本で化粧水や美容液、乳液が入っているものも増えてきましたね。

全部入っていると楽ですが細かい調整が出来ないので、お肌のコンディションが変化しやすい方には不向きかと思います。

 

②パウダーを使う


Tゾーンなど、べとつきテカる部分は、リキッドファンデの塗りすぎも厳禁。

その代わり、仕上げは必ずパウダーを使いましょう!

より崩れにくくなりますよ(^^)/

 

テカリが気になる方、持ち運びが可能で外出時にトントンお直しがしたい方は、

しっかりつく、固形のプレストパウダーを。

 

プリオリコスメ プレストパウダーナチュラル ↓

202-プレストパウダーナチュラル

 

マスクにつくのがイヤという方は、

サラッとした質感のルースパウダーがおススメ。

 

プリオリコスメ ラスターフィニッシングパウダー ↓

 

③油とり紙ではなく、ティッシュを


油とり紙は、皮脂を取りすぎてしまい、補おうとして余計に出てしまいます。

ティッシュでそっと抑えるだけがおススメです。

 

④生活習慣を見直す


私は睡眠不足になると、顔がギトギトになります^^;

聞くところによると、寝不足で体が危機を感じると、

男性ホルモンが優位になるのだとか。

あと、油っこいものを食べた次の日も。

 

体の状態と、お肌の状態はちゃんとリンクしてますから、

いい状態を保ちたいなら、生活習慣も見直していきましょう!

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